G1,2校外学習
- 担当S
- 2月25日
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G1・G2の生活科では、ヤンゴン動物園について詳しい大西信吾先生をお招きし、さまざまな動物の“ふしぎ”を教えていただきました。
「テナガザルにしっぽはあるの?」「牛や鹿の角の形ってどう違うの?」「ラクダのこぶやゾウの鼻に骨は入っているの?」「キリンの首の骨はいくつ?」
そんな子ども達の素朴な疑問に、大西先生が丁寧に答えてくださり、みんなヤンゴン動物園の“動物博士”に一歩近づいたようでした。
また、動物園で出会う動物たちも、G1・G2の子ども達に興味津々。特に オオヅル は子ども達のすぐそばまで歩いてきて、まるで背比べができるほどの近さに!
実際に見るととても大きく、大西先生と同じくらいの高さでした。さらに、子ども達が“目”だと思っていた部分は、なんと“耳”。新しい発見に驚きの声が上がっていました。








