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ご来校の際にご覧ください その2
校内に、子どもたちの学習の成果を掲示しています。 今回は、小学部3年生と4年生の子どもたちの作品を紹介します。 個人面談でご来校の際には、ぜひご覧ください。
校長
7月2日


ミャンマー語の授業「これが好きです」
今回の授業では、「これが好きです」という肯定文と、その否定文「これは好きではありません」を学びました。 また、ミャンマーの伝統的な遊びを体験し、各地域の民族衣装や、それぞれの民族が暮らす場所を地図で確認しました。 言葉だけでなく、ミャンマーの文化や地域についても学ぶことができ、とても楽しい授業でした。
校長
7月1日


ご来校の際にご覧ください その1
校内に、子どもたちの学習の成果を掲示しています。 今回は、小学部1年生と2年生の子どもたちの作品を紹介します。 個人面談でご来校の際には、ぜひご覧ください。
校長
7月1日


鉄棒にチャレンジ!
小学部1・2年生は、体育で鉄棒の学習に取り組みました。 難しい技を身に付けることよりも、ぶら下がる、逆さになる、体を支えるといった基本的な動きを楽しみながら経験することを大切にしています。 子どもたちは、先生の話をよく聞き、一つひとつの動きに挑戦しながら、楽しく活動することができました。
校長
6月30日


遊具遊びで元気いっぱい!
幼稚部の子どもたちは、体育館で遊具遊びを楽しみました。 遊具遊びは、子どもたちの心・身体・社会性を育む大切な教育活動です。走る・跳ぶ・登るなどの全身運動を通して、運動能力や体力を高めるだけでなく、好奇心や挑戦する気持ちも育まれます。 また、友達と順番を守ったり、譲り合ったりしながら遊ぶことで、協調性や思いやりも自然と身に付いていきます。
校長
6月30日


資源化物の回収
リサイクル業者の方が来校し、学校で回収した資源化物を回収していただきました。 回収にあたり、業者の方が【ペットボトル】、【段ボール】、【各種プラスチック類】、【アルミ缶】、【スチール缶】、【ガラスびん】、【紙類】、【発泡スチロール】などが適切に分別されていることを確認し、回収してくださいました。 ヤンゴン日本人学校では、生活環境美化委員会や中学部1年生を中心に、資源の有効活用や環境保全の大切さについて学びながら、リサイクル活動に取り組んでいます。
校長
6月29日


中学部 進路説明会を実施しました
中学部の生徒とその保護者の皆様を対象に進路説明会を実施しました。 説明会では、「進路とは何か」をはじめ、進路指導の進め方や卒業後の進路選択についてお話ししました。 生徒一人ひとりが自分の将来を考え、目標に向かって主体的に進路を選択できるよう、継続してサポートしていきます。
校長
6月26日


植林プロジェクト
小学部5年生と中学部1年生の子どもたちとメアリーチャップマン聾学校(Mary Chapman School for the Deaf)の5年生と6年生の子どもたちが、関係機関の皆様のご協力のもと、植林プロジェクトに参加しました。 今回の活動では、マンジャシャとユーカリの苗を植えました。この活動を通して、森林を守ることや自然環境を大切にすることの意味を学びました。 また、メアリーチャップマン聾学校の子どもたちとの交流も深めました。
校長
6月24日


カラフルなフルーツで食育体験
幼稚部の子どもたちは、食育活動の一環としてフルーツポンチ作りに挑戦しました。 色とりどりのフルーツを見ながら、楽しんで盛り付けをしました。さまざまな色や形のフルーツに触れることで、食べ物への興味や関心を深めることができました。 笑顔いっぱいのおいしい時間になりました。
校長
6月23日


見て、乗って、学んだヤンゴンの交通
社会科の授業「身近な地域の様子」の学習の一環として、ヤンゴン市内を走る環状鉄道に乗車する校外学習を行いました。 今回の学習のテーマは、「ミャンマーの交通の様子を知り、駅の周辺にはどのような建物があるのか調べよう」です。 普段の生活では車を利用することが多い中、環状鉄道に乗ることで、ヤンゴンの人々の暮らしや街の様子を身近に感じることができました。
校長
6月23日


「挑戦する心」を考える道徳の授業
中学部2年生の道徳の授業で、二宮和也さんが嵐として最後のコンサートで語った言葉を教材に学習しました。 「できるか、できないかではなく、やるかやらないかです。できるからやるんじゃない、できないからやらないんじゃない、やるんです」 この言葉に込められた思いについて考え、話し合いました。 生徒たちからは、「挑戦には勇気や覚悟が必要」「情報を集め、自分で判断する力が大切」「失敗しても、その経験は財産になる」といった前向きな意見が出ました。 挑戦することの大切さを学び、自分の可能性を信じて一歩踏み出すことについて考える時間となりました。
校長
6月22日


「跳んで降りる」に挑戦!
今日の小学部1年生・2年生の体育では、「跳んで降りる」をめあてに活動しました。 先生が準備したコースではなく、子どもたちが考えながらコースづくりに挑戦しました。 ハードルや一本橋、フラフープなどを使い、「どう並べたら楽しく跳べるかな?」「どうしたら安全にできるかな?」と相談しながらコースを作りました。 積み木を並べるような感覚で、一つ一つの道具を置いていく子どもたち。 「ここを跳び越えてみよう!」 「次はここから降りよう!」 自分たちで考えたコースだからこそ、挑戦する気持ちも高まり、楽しみながら体を動かすことができました。 跳ぶ、降りるという動きの中で、バランスを取る力や体の使い方を身につけるだけでなく、友達と相談する力や工夫する力も育っています。 ヤンゴン日本人学校では、子どもたちの「やってみたい!」という気持ちを大切にしながら、楽しい授業づくりを進めていきます。
校長
6月22日
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